性欲煮えたぎる夢魔神
「オーバーフロー・インブリード」(溢れる血量)
【破壊力 - B / スピード - C / 射程距離 - A / 持続力 - A / 精密動作性 - B / 成長性 - C】
合併教会教祖、洗名の隠語。スタンドのような表現だが、あくまでも洗名本人の記述である。
誘導催眠で他者を操る力を持つが、その本質は「自分の血を血縁者で濃縮する能力」つまり民主主義を壊滅に導きかねない超巨大なハーレムの拡張と維持を至上命題とする。
(人物像ステータス:文 鮮明+沢越 止)
ネタとガチが交錯した『性欲を極めし者』であり、強い執着心に起因する超能力、冗長性を幾重にも施した遺伝子校正能力、凄まじく強力な生殖能力を持つ。一説には子孫の成長をも制御できるとも言われており、夢魔(インキュバス)でないかとも言われているが真相は闇の中である。
※伏字表現が必要な場所には【性欲をもてあます】と記述されています。
というか、組織自体がR-18なので該当年齢以下の人は見ないでください。
【破壊力 - B / スピード - C / 射程距離 - A / 持続力 - A / 精密動作性 - B / 成長性 - C】
合併教会教祖、洗名の隠語。スタンドのような表現だが、あくまでも洗名本人の記述である。
誘導催眠で他者を操る力を持つが、その本質は「自分の血を血縁者で濃縮する能力」つまり民主主義を壊滅に導きかねない超巨大なハーレムの拡張と維持を至上命題とする。
(人物像ステータス:文 鮮明+沢越 止)
ネタとガチが交錯した『性欲を極めし者』であり、強い執着心に起因する超能力、冗長性を幾重にも施した遺伝子校正能力、凄まじく強力な生殖能力を持つ。一説には子孫の成長をも制御できるとも言われており、夢魔(インキュバス)でないかとも言われているが真相は闇の中である。
※伏字表現が必要な場所には【性欲をもてあます】と記述されています。
というか、組織自体がR-18なので該当年齢以下の人は見ないでください。
有機化学「アルドール反応」
有機化学において頻出する単語に「求核攻撃」なるものがあります。
この反応は以下の式で表されます。名称が多いのは気にしないでください。
『ルイス塩基』求核剤(Nu-)→(E+)求電子剤『ルイス酸』
電子豊富な求核剤と電子不足な求電子剤が遭遇することによりこの反応が起こります。
この式において、→は電子対の移動を示します。ここまでは(化学的に)普通の発想です。
しかし、『攻め』と『受け』を重視する腐女子の眼にはどう映るかといいますと…
求核剤『攻め-』→『受け+』求電子剤
どう考えても立派な801です。本当にありがとうございました。
→は攻撃方向を示すベクトルで、電子対は…おっと、ここから先は新世界の話だ。
本題は追記からどうぞ。
この反応は以下の式で表されます。名称が多いのは気にしないでください。
『ルイス塩基』求核剤(Nu-)→(E+)求電子剤『ルイス酸』
電子豊富な求核剤と電子不足な求電子剤が遭遇することによりこの反応が起こります。
この式において、→は電子対の移動を示します。ここまでは(化学的に)普通の発想です。
しかし、『攻め』と『受け』を重視する腐女子の眼にはどう映るかといいますと…
求核剤『攻め-』→『受け+』求電子剤
どう考えても立派な801です。本当にありがとうございました。
→は攻撃方向を示すベクトルで、電子対は…おっと、ここから先は新世界の話だ。
本題は追記からどうぞ。
世間に置いてかれた毒男
おやすみ、昭ちゃん・・・私も忙しい身ではございますが、またいつか会いましょう。
「おかえり」と迎える日まで - 「日本解体法案」反対請願受付国民集会・中川昭一先生への追悼
27日は欠席不能(必須単位)の実習があって家に着いたのが20時前。
17時8分とくれば実習が終了してバス停へ向け全力疾走している頃。
あと6分もすれば4分遅れのバスに飛び乗り駅へ向け出発。
30分に到着し、40分頃に普通列車が入線。特急を待避し48分に発車。
19時10分に終点到着だが、接続する普通が自宅最寄り駅まで行かない。
やむなく後続の特急へ乗り15分に発車。A特急料金730円はやはり高かった。
空席が多いのもやむなしとこの段階で痛感(指定席は500円を追加徴収)。
で、自宅最寄り駅到着が36分。ここから家に帰るまでには15分はかかります。
医師薬科系の学生は黙祷の時間もとれません。体力的にも限界があります。
インフルエンザウイルスの全世界的な大流行もありますが、ここで倒れるわけにはいきません。
ニコニコ動画は一日見逃すと大量に連載物が流れていくので見るのも大変です。
ブログ類の更新は同好の士ともども比較的低調ですが、ないわけではありません、
世間の流行やしがらみからただ一人取り残された空虚な世界で、穢れに染まりし無力な毒男は己にできることを模索し、厄に絶望を吹き付けて溶かし、体を休めて眠りにつきます。
余談になるが、英雄が辱めを受けて死ぬことはそうそう珍しくない。
戦士は剣に死に、救世主は十字架に死んだ。我々弱者は超人に対してあまりにも残酷である。
そして、人々の健康を守護する医療界の人間もその定めを負っている。
――私が10〜20年早く生まれていれば、昭ちゃんに対し服薬指導をすることもできただろうか。
うん、多分嫉妬されるな。友愛されるよりかはましだけど。
ん?トラックバックの使い方が違う?そもそも普通の日記にトラバ付けんな?
最初に言っておいたはずだ。私は置いてかれた毒男だと。
山間を駆けるボロ
朝6時ごろに事故が発生し、通学しようにも列車が動かない。
乗り換え駅には発車してるはずの特急が鎮座し、本来いるべき列車は入出庫線で立ち往生。
長距離旅行者の常だが、こういう場合は特急で先行する普通を追い越し、遅れを先行列車で取り戻すことによって目的地への到着を早めようとするはずだ。
目的地が特急停車駅なら、そのまま特急で行ってしまおう。遅れるのが悪いのだ。
だが、目指す目的地が特急停車駅でない場合は少々事情が異なる。
過去記事にもある通り、私が普段乗っているのは115系(300番台若しくは1000番台)という国鉄近郊型車両で、製造してから30年は経過している古参である。
その割には最新型車両と遜色ない走行性能を持っており、両数こそ違えど平行ダイヤが組まれ、特急を使っても簡単には追いつけない。お前のような旧型がいていいのか。
走りにくい山岳区間では特急顔負けの速度で走るため、特急側の停車駅の多さも相まって『30分差もあれば100kmは逃げられる』というのが実感である。
西方の地では特急亡き幹線の覇者となり、罵詈雑言を浴びながらも東奔西走かつ縦横無尽の活躍を見せているというが、この性能にしてその風説ありである。
昔は列車間隔が短い大都市圏でも平気で走っており、2扉の急行を大量の乗客で駆逐したという逸話がある。とはいえその後開発された4扉車には勝てず、耐寒設備や山岳用装備の本領を遺憾なく発揮できる山間部に逃げ込んで今まで生き永らえてきた。都市圏に特化した4扉車『走ルンです』では『普通という名の遜色急行』115系が得意とする山間部では駅間距離が長すぎて役に立たないのだ。車内設備上もトイレと耐寒設備が足りないし、座席数が少ない。
…結局、行けども行けども先行列車に追いつくことはなく、約40分遅れで追いかけてきた「あの時入出庫線で立ち往生していた115系6両固定編成」に乗り大学最寄り駅へ。
その後は呑気な学生諸君を尻目に全力疾走で大学へ突撃し、息も絶え絶えに講義室に進入したのは講義3分前。普段から40〜30分の余裕を持って学校に到着できないと遅刻するという無茶苦茶な時刻設定が皮肉にも功を奏した形となった。疲労は講義中に回復するので問題ないが、喉が焼けつくように乾くのだけはどうしようもない。急いで持参していたお茶を呷り、同時進行で講義を受ける準備を進めるのは座席の狭さと荷物の多さのため骨が折れる作業だ。
え?お茶入り水筒と折畳み傘は常備品ですよ。常識でしょう(笑
乗り換え駅には発車してるはずの特急が鎮座し、本来いるべき列車は入出庫線で立ち往生。
長距離旅行者の常だが、こういう場合は特急で先行する普通を追い越し、遅れを先行列車で取り戻すことによって目的地への到着を早めようとするはずだ。
目的地が特急停車駅なら、そのまま特急で行ってしまおう。遅れるのが悪いのだ。
だが、目指す目的地が特急停車駅でない場合は少々事情が異なる。
過去記事にもある通り、私が普段乗っているのは115系(300番台若しくは1000番台)という国鉄近郊型車両で、製造してから30年は経過している古参である。
その割には最新型車両と遜色ない走行性能を持っており、両数こそ違えど平行ダイヤが組まれ、特急を使っても簡単には追いつけない。お前のような旧型がいていいのか。
走りにくい山岳区間では特急顔負けの速度で走るため、特急側の停車駅の多さも相まって『30分差もあれば100kmは逃げられる』というのが実感である。
西方の地では特急亡き幹線の覇者となり、罵詈雑言を浴びながらも東奔西走かつ縦横無尽の活躍を見せているというが、この性能にしてその風説ありである。
昔は列車間隔が短い大都市圏でも平気で走っており、2扉の急行を大量の乗客で駆逐したという逸話がある。とはいえその後開発された4扉車には勝てず、耐寒設備や山岳用装備の本領を遺憾なく発揮できる山間部に逃げ込んで今まで生き永らえてきた。都市圏に特化した4扉車『走ルンです』では『普通という名の遜色急行』115系が得意とする山間部では駅間距離が長すぎて役に立たないのだ。車内設備上もトイレと耐寒設備が足りないし、座席数が少ない。
…結局、行けども行けども先行列車に追いつくことはなく、約40分遅れで追いかけてきた「あの時入出庫線で立ち往生していた115系6両固定編成」に乗り大学最寄り駅へ。
その後は呑気な学生諸君を尻目に全力疾走で大学へ突撃し、息も絶え絶えに講義室に進入したのは講義3分前。普段から40〜30分の余裕を持って学校に到着できないと遅刻するという無茶苦茶な時刻設定が皮肉にも功を奏した形となった。疲労は講義中に回復するので問題ないが、喉が焼けつくように乾くのだけはどうしようもない。急いで持参していたお茶を呷り、同時進行で講義を受ける準備を進めるのは座席の狭さと荷物の多さのため骨が折れる作業だ。
え?お茶入り水筒と折畳み傘は常備品ですよ。常識でしょう(笑
自重を知らない世の荒波
クロスオーバー先についての妄想を考えて書くのは得意である。
基本的に怒られることはないのだが、下手に恨みを買うと怖いのも事実。
まぁ、なんでも、いいですけれど。
テーマ「もしもじみん家のみんなにスタンドが発現したら」
見たい人は追記からどうぞ。
基本的に怒られることはないのだが、下手に恨みを買うと怖いのも事実。
まぁ、なんでも、いいですけれど。
テーマ「もしもじみん家のみんなにスタンドが発現したら」
見たい人は追記からどうぞ。


