性欲煮えたぎる夢魔神
「オーバーフロー・インブリード」(溢れる血量)
【破壊力 - B / スピード - C / 射程距離 - A / 持続力 - A / 精密動作性 - B / 成長性 - C】
合併教会教祖、洗名の隠語。スタンドのような表現だが、あくまでも洗名本人の記述である。
誘導催眠で他者を操る力を持つが、その本質は「自分の血を血縁者で濃縮する能力」つまり民主主義を壊滅に導きかねない超巨大なハーレムの拡張と維持を至上命題とする。
(人物像ステータス:文 鮮明+沢越 止)
ネタとガチが交錯した『性欲を極めし者』であり、強い執着心に起因する超能力、冗長性を幾重にも施した遺伝子校正能力、凄まじく強力な生殖能力を持つ。一説には子孫の成長をも制御できるとも言われており、夢魔(インキュバス)でないかとも言われているが真相は闇の中である。
※伏字表現が必要な場所には【性欲をもてあます】と記述されています。
というか、組織自体がR-18なので該当年齢以下の人は見ないでください。
【破壊力 - B / スピード - C / 射程距離 - A / 持続力 - A / 精密動作性 - B / 成長性 - C】
合併教会教祖、洗名の隠語。スタンドのような表現だが、あくまでも洗名本人の記述である。
誘導催眠で他者を操る力を持つが、その本質は「自分の血を血縁者で濃縮する能力」つまり民主主義を壊滅に導きかねない超巨大なハーレムの拡張と維持を至上命題とする。
(人物像ステータス:文 鮮明+沢越 止)
ネタとガチが交錯した『性欲を極めし者』であり、強い執着心に起因する超能力、冗長性を幾重にも施した遺伝子校正能力、凄まじく強力な生殖能力を持つ。一説には子孫の成長をも制御できるとも言われており、夢魔(インキュバス)でないかとも言われているが真相は闇の中である。
※伏字表現が必要な場所には【性欲をもてあます】と記述されています。
というか、組織自体がR-18なので該当年齢以下の人は見ないでください。
『洗名のパーソナルデータ』
自らを神であると自称しており、人類の根本的な罪である原罪は神である自分によってしか清算出来ないと主張する。全人類の父の立場にあるということで、信者から「真の父」とも呼ばれる。最近は「天地人父」、「平和の王」、「根本先祖」という言い方も用いられるようになった。信者は洗名を、「お父様」、「真のお父様」、「アボジ」(お父さん)、「アボニム」(お父様)などと呼ぶ。正式な名称は「天地人真の父様」だとされる。
女性を妊娠させることに強い執着を持っており、実の娘や孫娘、更にはその子孫にも手を付けて子を産ませることもよくある。また、方々で作った子供達が彼同様に近親者と認識している相手に手を付けたり、お互い相手を近親者と認識しないまま関係を持って子供を作ってしまうことも多く、非常に複雑な家系図が成立してしまっている。
「地上天国」の実現のため、機械製作会社、製薬会社、新聞社、銀行から自動車、食品、旅行など様々な分野の企業を設立し、政治、経済、宗教、科学、言論などに関する会議や財団を数多く創立しているほか、世界の政治家、宗教家など、有力者との関係も持っている。これらはロビー活動などで力を発揮するという。
これまでに6度投獄された経験を持つため、自らを『最も迫害された宗教者』であるとし、それを本物の救世主である証だとしている。
『合併教会』
洗名が教祖を務める新宗教団体。その表向きの目的は、夫は妻の為に妻は夫の為に、親は子の為に子は親の為にという、為に生きる真の愛で、社会の基本単位である真の家庭を建設することにより、神の理想とする地上天国を実現することである。
勿論、真の目的は前述の通り、自分の血を血縁者で濃縮する為のものでしかないという。そのために悪事の揉み消しですら冗長性を確保しているのは前述の通り。
その影響はもはや世界規模であるため、人民公国政府は水面下での排除を進めている。公にすると議員や官僚を買収されてしまう恐れがあるためである。他の国々もいくつかの例外を除き同じような対処をしている。
洗名の持つ無限の性欲により維持されているため、血を濃縮するようなシステムが目白押しなのが特徴。
合同結婚式はその最たるものであり、因縁などを見抜くと同時に女の品定めも行っ…ている(節操がない的な意味で)外部から取り入れた女信徒には例外なく【性欲をもてあます】。当然ながらその娘たちにも【性欲をもてあます】。(以下無限ループ)信徒間の血分けも盛んで、一回洗名の血が入ると血縁者に惹かれてしまい、自動的に洗名のインブリード(血量)が増えていくという構造になっている。例え相手が男や老人であっても、全身の遺伝子を上書きすることにより強引に自分の血を挿入する。この処置を行った後に運動・睡眠・栄養を十分に確保すると肉体が若返るため、信徒である老婆に自分の遺伝子を記述し、若返ったのちに【性欲をもてあます】こともあるという。
後継者である霧斬(血量99%以上)は洗名が1つの家系に対し10代に渡り近親相姦した結果生まれたのであり、事実上のクローンといえるほど血は濃い。とはいえ洗名の遺伝子と生殖細胞は自らの血を濃縮するため常に進化し続けているので、外形と色はずいぶん違ったものになった。しかし本質的なところは一切変わっていないため、洗名譲りの超能力と身体能力はむしろ凝縮されさらに強くなっている。
『解放への戦火』
この環境から洗名の子孫が逃げ出すのは非常に難しい。嵐割は合併教会に堕ちた女から生まれた洗名の子(血量50%)だが、祖父母は名無野の父のおかげで合併教会に堕ちていなかった。彼らは匿っていた名無野親子と協力して堕ちた娘から孫(嵐割)を救い出した後、名無野に託して脱出させた。嵐割と名無野はすでにくっついており、人民公国政府の意図※を理解した上でトクネードへ加入して現在に至る。
とはいえ洗名の娘であることに変わりはなく、嵐割は名無野に執着することで血縁者に惹かれぬように努めている。また、名無野も女系家族から逃げるために嵐割を必要としている。
※人民公国政府公式文書によれば「得体の知れない組織である合併教会と女系家族に対抗するため、彼らと対峙する可能性の高いトクネードに内情を知る者を所属させる必要がある。」とある。
代表発言者は尾風前総理。隠す気すらない清々しさだが、当の本人たちは「「政府筋が戦う意思を見せなければ、私(俺)たちは破壊しつくされるだけだ。」」と語っている。
自らを神であると自称しており、人類の根本的な罪である原罪は神である自分によってしか清算出来ないと主張する。全人類の父の立場にあるということで、信者から「真の父」とも呼ばれる。最近は「天地人父」、「平和の王」、「根本先祖」という言い方も用いられるようになった。信者は洗名を、「お父様」、「真のお父様」、「アボジ」(お父さん)、「アボニム」(お父様)などと呼ぶ。正式な名称は「天地人真の父様」だとされる。
女性を妊娠させることに強い執着を持っており、実の娘や孫娘、更にはその子孫にも手を付けて子を産ませることもよくある。また、方々で作った子供達が彼同様に近親者と認識している相手に手を付けたり、お互い相手を近親者と認識しないまま関係を持って子供を作ってしまうことも多く、非常に複雑な家系図が成立してしまっている。
「地上天国」の実現のため、機械製作会社、製薬会社、新聞社、銀行から自動車、食品、旅行など様々な分野の企業を設立し、政治、経済、宗教、科学、言論などに関する会議や財団を数多く創立しているほか、世界の政治家、宗教家など、有力者との関係も持っている。これらはロビー活動などで力を発揮するという。
これまでに6度投獄された経験を持つため、自らを『最も迫害された宗教者』であるとし、それを本物の救世主である証だとしている。
『合併教会』
洗名が教祖を務める新宗教団体。その表向きの目的は、夫は妻の為に妻は夫の為に、親は子の為に子は親の為にという、為に生きる真の愛で、社会の基本単位である真の家庭を建設することにより、神の理想とする地上天国を実現することである。
勿論、真の目的は前述の通り、自分の血を血縁者で濃縮する為のものでしかないという。そのために悪事の揉み消しですら冗長性を確保しているのは前述の通り。
その影響はもはや世界規模であるため、人民公国政府は水面下での排除を進めている。公にすると議員や官僚を買収されてしまう恐れがあるためである。他の国々もいくつかの例外を除き同じような対処をしている。
洗名の持つ無限の性欲により維持されているため、血を濃縮するようなシステムが目白押しなのが特徴。
合同結婚式はその最たるものであり、因縁などを見抜くと同時に女の品定めも行っ…ている(節操がない的な意味で)外部から取り入れた女信徒には例外なく【性欲をもてあます】。当然ながらその娘たちにも【性欲をもてあます】。(以下無限ループ)信徒間の血分けも盛んで、一回洗名の血が入ると血縁者に惹かれてしまい、自動的に洗名のインブリード(血量)が増えていくという構造になっている。例え相手が男や老人であっても、全身の遺伝子を上書きすることにより強引に自分の血を挿入する。この処置を行った後に運動・睡眠・栄養を十分に確保すると肉体が若返るため、信徒である老婆に自分の遺伝子を記述し、若返ったのちに【性欲をもてあます】こともあるという。
後継者である霧斬(血量99%以上)は洗名が1つの家系に対し10代に渡り近親相姦した結果生まれたのであり、事実上のクローンといえるほど血は濃い。とはいえ洗名の遺伝子と生殖細胞は自らの血を濃縮するため常に進化し続けているので、外形と色はずいぶん違ったものになった。しかし本質的なところは一切変わっていないため、洗名譲りの超能力と身体能力はむしろ凝縮されさらに強くなっている。
『解放への戦火』
この環境から洗名の子孫が逃げ出すのは非常に難しい。嵐割は合併教会に堕ちた女から生まれた洗名の子(血量50%)だが、祖父母は名無野の父のおかげで合併教会に堕ちていなかった。彼らは匿っていた名無野親子と協力して堕ちた娘から孫(嵐割)を救い出した後、名無野に託して脱出させた。嵐割と名無野はすでにくっついており、人民公国政府の意図※を理解した上でトクネードへ加入して現在に至る。
とはいえ洗名の娘であることに変わりはなく、嵐割は名無野に執着することで血縁者に惹かれぬように努めている。また、名無野も女系家族から逃げるために嵐割を必要としている。
※人民公国政府公式文書によれば「得体の知れない組織である合併教会と女系家族に対抗するため、彼らと対峙する可能性の高いトクネードに内情を知る者を所属させる必要がある。」とある。
代表発言者は尾風前総理。隠す気すらない清々しさだが、当の本人たちは「「政府筋が戦う意思を見せなければ、私(俺)たちは破壊しつくされるだけだ。」」と語っている。
コメント
コメントの投稿


