第830回「今日は鉄道の日!電車は使いますか?」
こんにちは!トラックバック担当本田です。今日のテーマは「今日は鉄道の日!電車は使いますか?」です。今日は鉄道の日だそうです。普段みなさまは電車を使いますか?本田は、今まで徒歩で通っていたのですが、この1年間は、電車通勤をしています。通勤時間の満員電車は、いまだに慣れませんが、電車通勤になってから、本を読む時間が増えまし�...
FC2 トラックバックテーマ:「今日は鉄道の日!電車は使いますか?」
FC2トラックバックなるものに挑戦。
本来は日記タグにすべきなんだろうけど、ネタがないので動画紹介と同時並行で。
ちなみに、蒼海領の再開も同じような形(護国神社の儀式風景)になりそうな感じです。
鉄道は通学に使用しております。
これだけなら普通ですが、毎日のように定期券区間片道100km、所要時間約2時間を往復しないと大学の単位が取れません。列車内で睡眠から食事までこなす必要があり、なおかつ時刻計算、座席確保術、精密乗車などの荒業を駆使せねばなりません。
乗車車両は115系(300番台若しくは1000番台)。自宅周辺と学校周辺では乗客数や気温の差が凄まじいため、冷暖房の強さや両数に違いが見られます。E233では家に帰れません。
車両自体は広島、千葉、石川、富山、新潟、(奈良)などと同じレベルの古さですが、近郊型故ゆっくり過ごすには最適。変化する景色を楽しむもよし、本をむさぼり読むもよし、ゲームするもよし、寝るもよし。
車両の揺れ、モーター音、車輪接触音(カーブ、ブレーキ、線路継ぎ目乗り越し音を含む)も悪くはない。寝るにも起きるにも使える理想的な音声である。
唯一の欠点は疲れを忘れた後の反動。注意力が知らぬ間に落ちるので注意されたし。
鉄道依存症と言われるかもしれないが、多分それは遺伝+経験のハイブリッドなので改善のしようがございません。諦めてください。
妄想のパワーを全開だッ!
マイオリカビ紹介の能力欄にパラメータを追加しました。
テンプレートは以下の通り。
【破壊力 - A / スピード - C / 射程距離 - B / 持続力 - A / 精密動作性 - E / 成長性 - D】
形式としては、JOJOにおける「スタンドパラメータ」に準じます。
ただ、当ブログにスタンドを持つオリカビはいませんけどね。解説は追記に。
テンプレートは以下の通り。
【破壊力 - A / スピード - C / 射程距離 - B / 持続力 - A / 精密動作性 - E / 成長性 - D】
形式としては、JOJOにおける「スタンドパラメータ」に準じます。
ただ、当ブログにスタンドを持つオリカビはいませんけどね。解説は追記に。
日輪の酒豪、墜つ
―――本来なら小説か画像で弔意を示すべきなんだろうな。
だが、今の私にはそんな時間はないわけで。
半旗、掲揚。
それが、作戦開始の合図だ。
今回はただ弔問体制を整えるだけでは駄目だ。きっと葬儀の合間を縫って経済対策の会議が行われるだろう。現に、航空機用エンジンの咆哮が幾重にも迫っている。
「このざわめき…桃邪気Pの死を思い出すな。だが、今回は参列者の身分がとてつもない!」
政権から降りたとはいえ、『彼』はかつて世界最強の金融機関と対等にやりあった男だ。
その死はあまりにもあっけなかった。いくら酒豪とはいえこれはあんまりだ。
「舞台は、『護国の社』。せめて陛下と英霊の前で国守の礎となって欲しい!」
そして、世界が鳴動する。流浪を続けるかの龍神までもが社へ向け世界の狭間を駆け抜けているのだ。それは異世界より来る釜トンの開く音。
「これじゃ、そのうち究極生物や魔女まで来るんじゃないか?」
「もうスタンド使いとサイヤ人は来てるよ。護国の社で暴れるようなことはないみたいだけどな。」
ダークマターが息せき切って終結する護国の社は荘厳な空気に包まれている。何人たりとも騒ぐことはせず、ただ静粛に葬式の時を待っていた。
だが、今の私にはそんな時間はないわけで。
半旗、掲揚。
それが、作戦開始の合図だ。
今回はただ弔問体制を整えるだけでは駄目だ。きっと葬儀の合間を縫って経済対策の会議が行われるだろう。現に、航空機用エンジンの咆哮が幾重にも迫っている。
「このざわめき…桃邪気Pの死を思い出すな。だが、今回は参列者の身分がとてつもない!」
政権から降りたとはいえ、『彼』はかつて世界最強の金融機関と対等にやりあった男だ。
その死はあまりにもあっけなかった。いくら酒豪とはいえこれはあんまりだ。
「舞台は、『護国の社』。せめて陛下と英霊の前で国守の礎となって欲しい!」
そして、世界が鳴動する。流浪を続けるかの龍神までもが社へ向け世界の狭間を駆け抜けているのだ。それは異世界より来る釜トンの開く音。
「これじゃ、そのうち究極生物や魔女まで来るんじゃないか?」
「もうスタンド使いとサイヤ人は来てるよ。護国の社で暴れるようなことはないみたいだけどな。」
ダークマターが息せき切って終結する護国の社は荘厳な空気に包まれている。何人たりとも騒ぐことはせず、ただ静粛に葬式の時を待っていた。


